同じ空の下で・・・♪

庭の花のこと、日々の出来事を・・・・

「ラムズイヤー」と「ゼラニューム」そしてトンボ

庭には蝶や蜂も来ますが、トンボもやって来ます。
ちょうどカメラを持っていた時に、百合の花びらに止まったトンボがいて、
運よくパチリ♪

tonbo2012-6.jpg


「ラムズイヤー」の花が咲いています。
たまに庭を見に来てくれる友人が、ズームアップで写真を撮っていました。
葉っぱのフワフワな感触は以前から経験済み。

貞三先生の花言葉では、
『生まれたばかりの孫の耳たぶ』
他の花の名前は覚えられないけど、「ラムズイヤー」はそのものズバリなので、
覚えられるのだそうです。

ramuzuiya-2012-6hana.jpg

その友人にもらった「ゼラニューム」が次々と咲いています。
白にピンクの模様が可愛いです。
以前、星咲きの真っ赤なのももらいましたが、
あまりに赤が固まって咲くので、写真写りがまったくダメで、
これは、カメラのせいでも、私の腕のせいでもありません。たぶん!

zeranyumu2012-6.jpg

当地では、雨が少ない今年の梅雨です。
この夏はどうなるのでしょう?
あまり暑くならなければ良いのですが。

スーパーに赤紫蘇が出回る季節になったので、
「紫蘇ジュース」を作りました。
紫蘇の葉が450gだったので、2ℓ分作れました。

出来あがりを冷やして薄めて、まずは一杯。
うーん。( ̄ε ̄〃)bイイネ♪

もう2ℓ作っておこうか迷うところです~。

スポンサーサイト

PageTop

「ル・レーブ」と「クレオメ」

庭のユリが咲き始めました。
オリエンタル・ハイブリッド・リリーの「ル・レーブ」です
昨日咲いた一輪目は、ユリの良い匂いがする~♪・・・と、
花が開いたのがすぐに分かるほどインパクトあり!

今朝はというと、構えて庭に出ているのか、鼻が慣れっこになったのか、
2輪目も咲いているというのに、それほど感じず・・・おかしいな?(笑)

最初に開いた「ル・レーブ」。

haoburiddo2012-6.jpg

今朝開いていた、これも「ル・レーブ」。
後ろのつやつやした葉っぱは「ビナンカズラ」です。

orienntaruriri-2012-6.jpg

ど根性「クレオメ」は、犬走りとレンガの隙間から芽を出して、
花壇より丈夫に育っています。
こんなふうに隙間で育つ「クレオメ」が他にもあって、
そちらは、まだ花が咲かないのですが、これより大きく育っています。
栄養もないレンガの隙間の何が気に入っているのか不思議???

kureome2012-6.jpg

今頃ですが、「ルピナス」の種を持っていることに気が付いて
急いで播きました^^;
一晩水に浸けて、種蒔きの土に播くと、2日で芽が出始まました。
ただいま可愛い双葉が育っています(^_-)v

「ルピナス」は、去年行った北海道でも、今頃は花が咲いていたはず・・・
今頃種蒔き??


なるほど
種の袋を見てわかりました。
私がしたことは、春播きで、冬を越した来年に花が見られるということです。
先は長いです~~ヾ(≧▽≦)ノ


PageTop

「黒ほおずき」と「エキナセア・パープレア・アルバ」」

花友のしゅうちゃんに貰った「黒ほおずき」です。
「黒ほおずき」は、ほおずきに似ていますが、オオセンナリの仲間とか。
その、オオセンナリは見たことがありませんが、両方とも一年草なので
やはり普通の赤い「ほおずき」とは違いますね。

別名「シューフライ」とも言い、ハエが寄りつかないのだそうです。
地植えにしてしまいましたが、鉢植えにして出入り口に置けば良かったかも?
玄関前の「ゴーヤー」のプランターに、2本ほど忍ばせてみようかな?
茄子のような紫の花が咲くというのも楽しみです^^

kurohoozuki2012-6.jpg

「エキナセア・パープレア・アルバ」が咲き出しました。
黄色い花芯が盛り上がってくると、もっと「エキナセア」らしくなると思います。

家の花壇・・写真に撮るとジャングル化していますけど、
それぞれが元気で大丈夫です!
朝の涼しいうちに、草むしり頑張っていますし。。。( ̄ー ̄)v
 
ekinasea2012-6.jpg

PageTop

クレマチス2種

クレマチス「パープレア・プレナ・エレガンス」と
「フルディーン」が咲き出しました。
両方とも、去年の今頃苗を買った新入りで、
今年初めて花を見ます。

「パープレア・プレナ・エレガンス」
形こそ万重咲きで豪華なイメージですが、
想像していたより、ずっと小さな花でした。
株が充実してくれば花数が増えて見応えが出てくるでしょうけど、
今は、まだまだひよっこクレマです^^;

kurematisu-pa-purea2012-6.jpg

日が暮れた頃、花が咲いていることに気付いた「フルディーン」。
モンシロチョウが飛んでいるのかと思ったら、
風に吹かれて一輪だけ咲いている「フルディーン」でした (='m')ぷぷ♪

これまた想像していたより小さくて、モンシロチョウ大です。

furudi-n2012-6.jpg

強剪定が出来ることと、秋まで咲き続けることが選ぶ時のポイントだったので
苗選びは正解だったのですが、
花・・・ちっちゃいです~|_-。) ポッ

巨大化したコニファーを切ってもらって、
「パープレア」の日当たりも良くなりました。
二番花・・出来れば三番花にも咲いてもらいますよ~~~ъ( ゜ー^)

PageTop

「ヘリオプシス・サマーナイト」と「アカンサス・モリス」

今年も背高のっぽの「ヘリオプシス・サマーナイト」が咲きました。
ひまわりかと思うくらい背が高く、写真を撮るのも一苦労。
うんと手を伸ばして、上のほうから花を撮りました。

下に敷いたレンガが見えるので、「ヘリオプシス」の
高さがわかってもらえるでしょうか?!

茎が長いので、切り花にも向きます。
花が一通り咲き終わった後、切り戻すとまた咲いてくれるのも嬉しい^^

heriopusisu2012-6.jpg

背が高いといえば、「アカンサス・モリス」もなかなかです。
これは一部のアップですが、白いペチコートを重ねたような花が面白いです。

先日行った東京ディズニーランドにたくさん植えてありましたが、
今頃は、太陽を燦々と浴びて元気よく咲いているでしょうね(ーー;).。oO(想像中)

akannsasumorisu2012-6.jpg

我が家の場合「アカンサス・モリス」全体の写真を撮ると、
ご近所さんのお庭も撮ることになるので、急いでササッと仕事しました。
一発OK!(笑)

もう一本上がってきているツボミはさらに余所さま寄りです。
植え場所・・・間違ったかも(゜_゜i)タラー

akannsasu-zentai2012-6.jpg

PageTop

庭の小花たち

グランドカバープランツとして植えている「リッピア レペンス」(姫イワダレソウ)が
小さな花を咲かせています。
隣に顔を出している「ラムズイヤー」と比べても、
その大きさ(小ささ?笑)が分かります。
どんどん広がって、そのうち庭が一面のリッピア畑になるかも^^;

rippia2012-6.jpg

横から覗いた、小花の代表のような「エリゲロン」が大きく見えます(笑)

erigeron2012-6.jpg

もっと小さい花を咲かせているのは「タイム」。
しゃがんで初めて、私の目に入ってきます。
今日は小さい花特集なので写真に納まりました(b^ー゜)!!

taimu2012-6.jpg

種が出来るのを待っているうちに、周りのユリが育ち初めて、
ノッポのユリに釣られてどんどん徒長する「ビオラ」 ^^;
梅雨に入ってから、虫にも食べられず、なんだか切り戻すのももったいなくて、
そのままです。
ユリの支えで立ってます.....(;__)/|

biora2012-6.jpg

PageTop

「アストランチア」と「アジサイ」

茎が一本しか上がらなかったと思っていた「アストランチア」に
ニ本目が咲いています^^
去年より株が成長しましたね。嬉しいです~♪

asutorantia2012-6-20.jpg

午前中、台風の弱い風が吹いていましたが、庭に被害はありませんでした。
片付けた鉢を戻したり、縛った紐を解かなくてはなりませんが、
安心するために、無駄だったとは思わないでおこう (〃'∇'〃)v


紫陽花が花盛りです。
すべて地植えなので、花の後はかなり低くカットしますが、
このガクアジサイ↓は、割とたくさん花が付きました。

azisai2012-6-gaku.jpg

ギザギザの花びら(実際はガクですが)の、てまり形の紫陽花。

azisai2012-6-20.jpg

かなり切り詰めても・・とは言うものの、
切り詰め過ぎたうえに、大きくなった木の蔭で日当たりが悪く、
今年は咲きそうもないのが「隅田の花火」と、
一輪しか咲かなかった、ヤマアジサイの「七段花」。

花芽が付かないことが分かって、葉っぱばかりが茂るので
また切ってしまいました ( ̄。 ̄;A フゥ


晴れ間に撮った「クレマチス・ダッチェス・オブ・アルバニー」。
本来の色が撮れたので、また載せてしまいます^^

dattyesu-kurema-2012-6.jpg

PageTop

クレマチス「ダッチェス・オブ・アルバニー」

クレマチス 「ダッチェス・オブ・アルバニー」が咲き出しました。

実はこれ、植えてから7年になりますが、
ずっと「グラベティ・ビューティ」だと思っていました。
買った時のネームプレートがそうなっていましたから・・

最初のうちは何の疑問も抱かなかったのですが、
そのうち、花色が赤というよりピンクなのと、
花芯の色も薄くて・・どうも違う感じがしてきました。
私の育て方が悪くて、花の色が薄いのかとも思いました。

ところが、クレマチスが詳しく出ている本を見て、
これはどうやら最初の名前が間違っていたのでは?という気がしてきました。
「ダッチェス・オブ・アルバニー」だと、すべてがスッキリするのです。

雨が降っていて、写真の色が薄めに撮れていますが、
花は、ピンクで4~6弁のチューリップ咲き。
・・ということで、
顔色の悪い(笑)「グラベティ・ビューテイ」ではなく、
アーチを覆うほど元気な「ダッチェス・オブ・アルバニー」にしておきたいと思います。

gureivitaibyu-ti2012-6.jpg

台風が近付いているので、この子たち↓に添え木をして縛りました。
ボンボンは、今年、上手く育っている「アリウム丹頂」。
ここまで来て大風で折れたら・・・許さないんだから~(T▽T)  

tantyou-tubomi2012-6.jpg

PageTop

カンパニュラ・・プンクタータ

「カンパニュラ・プンクタータ」。
去年の“ぷちフリマ”で、しゅうさんのブースで2鉢ゲットしたうちの一株です。
薔薇「ピェール・ドゥ・ロンサール」の下に植えました。
もう一株は道路側に植えて、水はけと日当たりが良いので、
そちらのほうが、もりもり元気に育っています。

水色の小花が集まって咲く「カンパニュラ・ラクティフローラ」も
開花待ちで、それも楽しみです~♪

kannpanyurapunnkuta-ta2012-.jpg

抜いても抜いても何処かから出てくる「紫ツユクサ」。
根っこが強くて整理に手を焼くので、大株にしないよう要注意!
花の終わり頃、早めに刈り取ってしまうのに、
いつの間にか種を零しているらしく、チビ苗がそこここに

紫色はこんな調子ですが、久しぶりに白花を見つけました。
これは抜かずにおこうと思います^^

tuyukusa-siro2012-6.jpg

PageTop

タリクトラム・フラバム(黄花カラマツソウ)

今日の天気予報が雨だったので、
昨日のうちに庭の写真を撮りに出ました。

とくに、この「タリクトラム・フラバム」はフワフワの花で、
雨に濡れたらションボリすると思いましたので・・・

kibana2012-6.jpg

案の定、窓から見える「タリクトラム」は半分くらいの大きさに見えます。
それに、丈が1m以上あるので、風に吹かれて倒れ気味です(≧ヘ≦)アーウ

そうそう、風といえば「風のガーデン」!
ここは、「風のガーデン」にある宿根草を植えている場所です。
ついつい他の物も植えてしまっていますけど。

「ペンステモン・ハスカーレッド」「エキナセア」」「カサブランカ」
「ガウラ」「ラムズイヤー」そして、この「タリクトラム・フラバム」

少し離れて「フウチソウ」や「アスチルベ」「ヴァーバスカム」「ホスタ」
「リシマキア・プンクタータ」「クリーピングタイム」

かなり離れて、
「カンパニュラ」「マツムシソウ」「ツキヌキニンドウ」「フィソステギア」
「アストランチア」「オダマキ」
西武ドームから持ち帰った「フィソカルパス・ディアボロ」など。

半日陰が好きな「ブルンネラ」や「タナセウム・ジャックポット」は別の所へ。
植え替えて失敗したと思っていた「アルケミラモリス」は
零れ種が芽を出しました。良かった^^

と、ここまで書いて気が付きました。
元々家に植わっていたものもあって仕方ないですが、
「風のガーデン」コーナーより、コーナーじゃないほうに
より多く散らばっているようです。
書き出してみて、よく分かりました。

では、
今まで「風のガーデン」にある植物を寄せ集めたと思っていた
コーナーの様子です。
冬の間は雪に埋もれて何もありません。
今の季節に、これほど賑わうとは想像もできないほど、地面だけです。

でも、ここを掘って何かを植えたい衝動はぐっと我慢!
こんな宿根草たちが地面の下でスタンバイしているんですから・・・

kibanakaramatu2012-6.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

梨の花を見に行った時に買った「金魚草」。
どんな色の花が咲くか分からずに買ったので1ポットだけ・・・
こんな色が咲きました~~~♪

kingyosou2012-6.jpg

PageTop

クレマチス「 ジャックマニー」

クレマチス「ジャックマニー」が咲きました。
蔓を右へ左へ誘因して、今年は上手く咲かせられた気がします。
去年は、今は亡き「オリーブ」に絡まって上へ上へと登って行って、
高い所で花を咲かせました(〃゜д゜;A

株がしっかりして来たので、来年はもっともっとたわわに花を咲かせそう。
雪で潰される心配がなければ、アーチを設置したいところなんだけど・・・
今年の冬は雪に埋もれた場所なので無理そう。
悲しい雪国事情です(゜ーÅ)

kuremazyakkumani-2012-6.jpg

横向きの写真も撮りました。
「ジャックマニー」の花びらは4~6枚で、
ここには枚数が多い花が集まったようです。

zyakkumani-2012-6-15.jpg

色も形も「ジャックマニー」に似ているけれども、
実は名無しのクレマチスが一輪咲きました。
友人が鉢植えにしているクレマチスで、
枯れた時の保険のために育てておいて~。と一枝切ってくれたものです。
挿し木が付いて、ようやく一輪ε=Σ( ̄ )ホッ

fuzikurema2012-6.jpg

手持ちのクレマチスも挿し木で保険をかけておかなければ・・・

と思って挿すと、親も子も元気よく育って、
「クレマチス モンタナ スノーフレーク」だらけになったりします(ーー;)

PageTop

「ロココ」と「ナエマ」

薔薇の「ナエマ」と「「ロココ」を切って活けました。
部屋の中が良い香りです~(∇ ̄〃)。o〇○ポワーン♪

先日の留守中、「ナエマ」は雨に打たれたようで、花びらは傷ついていますが、
香りの良さには変わりなく・・・
自然な傷も味があるような気がします。

「ロココ」の開きかけたのを活けて出掛けたのですが、
帰って来た時の家の匂いが甘くて良い感じでした。
「ロココ」の場合、一週間以上はもちますから、お留守番させても大丈夫!

naema-rokoko2012-6.jpg

コロンとした「ナエマ」と。

naema2012-6.jpg

ひらりとした「ロココ」。

rokoko2012-6.jpg

どちらもコガネムシに好かれます(゜_゜i)タラー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

出掛ける前に撮った、白の「アスチルベ」と「ヒューケラ・ゲイシャズファン」。
一週間ほど過ぎて「ヒューケラ」は満開に、
「アスチルベ」は終わりかけになりました。

asutirube2012-6.jpg

PageTop

「キングカモネ?」と水彩画展

東の板塀に這わせたキングカモネ?が満開です。

kingu2012-6-12.jpg

薔薇は、やはり太陽が好きらしく、
日当たりを求めてクレマチスのフェンスの方まで伸びています。
木の蔭になる反対側は花付きも葉の色もダメでした。

kingukamone2012-6.jpg

「キングカモネ?」の下に「タナセウムジャックポット」を植えています。
やや半日陰の場所が「タナセウム」には合っていたようです。

tanaseumu-kingu2012-6.jpg


先日上京した時に、リニューアルされた「東京都美術館」へ行きました。
「日本水彩画展」の最終日でした。

知人の大作「北信濃早春」です。
(写真を撮るのは自由でしたが、蛍光灯や反対側の絵が写り込んでいます^^;)

nissui2012-6.jpg

他にも好きな絵がたくさん!
たまたま雪景色の絵を多く写しましたが、
花や人物、水彩画にしては珍しいこってりとした抽象画もありました。
98歳(確か・・)の方の出展もあり、
なんだか私でも絵を描くのに手遅れではないような気がしましたヾ(ーー )ォィ

nisuiten2012-6.jpg

半月後、「東京都美術館」のリニューアルオープン記念として、
オランダから「フェルメール」の「真珠の耳飾りの少女」がやって来ます。
冥土の土産に、どーしても行かなくては!
と、思っています(⌒^⌒)b

PageTop

東京ディズニーランドへ

久しぶりに家族全員が集まって「東京ディズニーランド」へ行って来ました。
(大人6名、幼児が1名。)
一緒に行こうかどうしようか、少し迷っていた夫も、
これが最後のディズニーかも知れないからと説得して(笑)一緒に行きました。

孫の@くんは、生まれて初めてのディズニーランドです。
お子ちゃま向けのアトラクションをいくつか楽しみ、
パレードの「トイストーリー&モンスターズ・インク」に大喜び。
ウッディを握りしめて手を振って、とても楽しそうにしていました(v´▽`)v

私のために、娘が写してくれた「メリー・ポピンズ」も良く撮れています♪
pare-do2-12-6.jpg

園内では、いたるところに「アカンサスモリス」が植えてありました。
立派な葉っぱで、もうすぐ花も咲きますね。

akansasumorisu2012-6DZL.jpg

ランチは、混むことを予想して、バラバラに各自が食べたいものを食べて、
お腹を満たすことに決めて行きましたが、
レストランは案外空いていて、メンバーの半分は一緒に食べることに・・・
この時、離れていた孫たちに連絡しようとしたら携帯は“圏外”ヽ(TдT)ノアーウ
お茶した時も“圏外”のことが多くて、建物に入る時は要注意です。

DZLranti2012-6.jpg

晴れて暑い日だったので、扇子が孫のおもちゃになりました。
紫外線が当たると、紫外線の強さによって描かれた桜が白からピンクに変わるというもので、
以前、清水港のクルージングに持って行った物です。
その時も扇子の桜はショッキングピンク。
ディズニーでもやはり濃いピンク。

この後、扇子はバタコになりました(Ψ▽Ψ*)イヤン♪

sensu2012-6DZL.jpg

もう乗ることは無いだろうと思っていた「ビックサンダー・マウンテン」。
昔の恐怖がよみがえる気がして、並んで順番を待つ間に何度も止めようと思いましたが、
人生最後の絶叫体験と思って、覚悟を決めました。

ところが、
楽しかったんです~~~~~♪
どう説明して良いのか分かりませんが、楽しかった!

ついには「スプラッシュ・マウンテン」にも乗ってみようかと言って、
次女に止められるほどでした(゜▽゜=)ノ彡☆キャハ
bikusannda-2012-6.jpg

ニ度も入ったアトラクションは「ピーターパン空の旅」です。
これ↓は入場の列に並んでいる時に撮った「ティンカーベル」(真ん中あたりに飛んでます^^)
確か50~60分待ちだったはずですが、空から夜景を眺めるポイントが気に入って
ぜひぜひもう一回・・と付き合ってもらいました。
何しろ人生最後かも知れないディズニーランドなんですから~( ̄∀ ̄*)ウヒ♪

tinka-beru2012-6.jpg


次の日は、「東京スカイツリー」と隣接する商業施設「ソラマチ」探索へ。
小雨ながら午前11時にしてかなりの混みよう。
スカイツリーの展望台には、今のところ予約無しで登れないので
「ソラマチ」内をぐるりと見て回りました。

お店は、写真はNGの所が多かったような気がするのですが、気のせい?
まだまだ探検不足です。

「スカイツリー」と「ソラマチ」を結ぶ通路から見上げたところ。

sukai2012-6turi-.jpg

そばで見ると、迫力のあること!
いつか登れる時が来たら、登ってみるかも知れません。

その前に、高所恐怖症を治さなくては(〃゜д゜;A 

sukaituri-2012-6-9.jpg

PageTop

「ペンステモン」と「タナセタム」

「ペンステモン ハスカーレッド」が咲きました。
「リナリア」と並んで、風にそよぐ感じが気に入っています^^
去年よりは随分大きく育ちましたが、株分けは3、4年に一度!と書いてあったので、
来年あたり株分けしようと思います。
今は、庭の真ん中にある花壇に植えていますが、
ここで大きく育ててから“庭に配る”のが安心です。

pensutemon2012-6.jpg

アップにすると、産毛が凄い。
まるでピントが合っていないように見えますが、
これは産毛のせいです。

hasuka-red2012-6.jpg

「タナセタム ジャックポット」が満開です。
カモミールより少し小さい花で、葉の色もシルバーがかっていて、
写真で見るよりも明るい印象です。

苗を2株並べて植えましたが、モリモリと咲いてくれました。
切り花やアレンジに向くと言われても、まだ切る気にはなれません。

これも、もう少し増えてから遊ぶことにします^^

tanaseumu2012-6.jpg

PageTop

「アイスバーグ」と「リシマキア」

「アイスバーグ」が咲き出しました。
夕方や、曇って薄暗い日に見ると白さが際立つ綺麗なバラです。

aisuba-gu2012-6.jpg

家にある大抵のバラは、満開より開きかけが綺麗だと思うのですが、
「アイスバーグ」だけは満開が綺麗です。
秋まで、ずっとポツポツ咲くので、花の少ない夏の庭でも
なかなか良い仕事をしてくれます(´ ▽`).。o♪

asisuba-gu2012-6-5.jpg

「リシマキア プンクタータ」。
「風のガーデン」の貞三先生の花言葉では『愛し過ぎるとすぐ醒める』です(゜m゜*)プッ

3年ほど前だったか、増える花が得意な(笑)友人からもらいましたが、
地面に植えたところ凄い繁殖力で、これはマズイと思って撤去しました。
その後、やっぱり少し残しておけば良かったと後悔。
友人のほうも、一度は根こそぎ取ったつもりでしたが、
地下茎が先のほうまで伸びていて、また復活!

それを再び分けてもらいまいました^^;
今度は大きめのプラ鉢で育てています。
「ラナンキュラスゴールドコイン」といっしょの鉢で、増えるコンビです。

risimakiapunnkuta-ta2012-6.jpg

PageTop

「クィーン オブ スウェーデン」の開花

知人にもらった摘みたてのイチゴ。
完熟したイチゴの甘さは格別ですねd(* ̄o ̄)グッ
小さい粒ほど甘くて美味しかったです^^

itigo2012-6.jpg

遊びに来た孫に、
「ワイルドストロベリー」で、なんちゃって苺狩りをさせようと思っていましたが、
初めのうちは、まったく興味を示さず、ポット前を素通りするばかり。o(><)oクゥー

帰る頃になって、ようやく何粒か採ったようですが、
自分では食べず、一粒採ってはママに運んでいたようです。
何でも口に入れたハイハイの頃もあったのに、
なんて慎重になったんでしょ(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ネットの花友、しゅうさんにもらった「クィーン オブ スゥエーデンが開花しました。

家にはあまり無い、四季咲きの薔薇なのでこれからが楽しみです。
鉢植えなので、居間から良く見える場所に移動もできますv(^ー^* )

kui-nnobu2012-6-4.jpg

花が開き切らない頃の愛らしさといったらたまりません。
このままでずっと止まっていて欲しいほど好みです。

kui-nobu2012-6.jpg

薔薇にしては、丸い葉だと思います。
緑が濃いのも、花のピンクが引き立つ感じ!
もっと花付きが多くなるように、お世話頑張ります~♪

2012-6-kui-nobusuwe-den.jpg


今日の「ピエール・ドゥ・ロンサール」、一押しはこの三姉妹です^^
今年は花数が少なかったとはいえ、一輪づつが華やかなので見応えがあります。
来年こそは、記念写真が撮れるほどたわわに咲かせたいです(Ψ▽Ψ*)~♪

pie-ru2012-6-4.jpg

PageTop

「リナリア プルプレア」

宿根草の「リナリア プルプレア」が賑やかになってきました^^
耐寒性があるということで、北海道の「風のガーデン」でも
「リナリア」が何種類か植えてあったと思います。
細く立ちあがる植物が欲しかったので、これは植えて正解だったと思います。

手前の枯れ草のように見えるのは「カレックス」。
枯れてるんじゃありません。
夫にも何度も聞かれますが(「枯れてない?」って)これが良い味です(笑)

rinaria-pa-purea2012-5.jpg

下から上に向かって、ゆっくり咲き進むので、
長い間楽しめます。

rinaria2012-5.jpg

「ピエール・ドゥ・ロンサール」。
今日のお奨めは、双子の桃ですヾ(ーー )ォィ

全開より、ツボミのほうが美味しそうで可愛らしくて好き♪
ほ~んとに美味しそう(☆_@;)☆ \(`-´メ)バコン

pie-ru2012-6.jpg

PageTop